GLORY DAYS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

変わらない体質

「16:10分の電車は遅れております。ご迷惑をおかけしております」

その時、時刻は16:11分。

「JRは何も変わらないんだな。」と思った。
スポンサーサイト

魅力

クラスの女の子から「あたし、ケイタイ落としちゃった!」と言われた。
笑顔で言うことじゃないと思うんだけどなぁ。(苦笑)

天真爛漫と言うか無邪気と言うか、それが彼女の魅力かもしれません。

<脱北女性>帰国後、「私はだまされた」と再び北朝鮮へ  (毎日新聞)

【北京・西岡省二】
02年に北朝鮮を脱出して日本に帰国した元日本人配偶者の平島筆子さん(66)が18日、
中国・北京の北朝鮮大使館で記者会見し、北朝鮮に再び戻る意向を明らかにした。

平島さんは「私は日本にだまされて行った。共和国(北朝鮮)には子供たちもいて、
平壌に戻ることが幸せだと思った」と語った。
中国に渡航した経緯や北朝鮮大使館に入った経緯などは明らかにしなかった。
平島さんは1959年12月の帰国事業で在日朝鮮人の夫と北朝鮮に渡り、
02年12月に北朝鮮北部の両江道から中国に脱出した後、03年1月、日本に帰国した。

平島さんは会見で「日本では会いたかった妹にも古い友達にも会った。
しかし、日ごとに子供たちへの思いが募った」と北朝鮮に戻る理由を述べた。
[毎日新聞4月18日]

「子供に会いたい」という理由があるにせよ、なぜあの国に戻るのか。
そして「だまされた」とはどういうことなのだろうか。疑問は尽きない。

西武2-5オリックス

西口文也のスライダーが観たくなったので、大阪ドームへ行きました。
オリックスの先発投手が川越と言うこともあり投手戦を期待していましたが
終わってみれば、西武の拙攻が目に付いただけの試合でした。

西武2-5オリックス

<西武>
西口文也:MAX145kmもコントロールが甘かった。
北川と阿倍の2本の本塁打は甘く入ったところを持っていかれた。

ホセ・フェルナンデス:5回1アウト1・3塁ではショートゴロ併殺打。
6回に西口が塩崎に2-3から四球、次の打者早川に対して0-2としたところでマウンドへ。
8回の守備では平凡なゴロを悪送球。

小関竜弥:9回に代打で出場し、2-0から萩原のストレートをセンター前に。
イニングの合間にレフト栗山とキャッチボールも。

高木大成:同じく代打で出場も空振りの三振。この試合最後の打者になってしまった。
萩原のストレートに対して、当てるのが精一杯だった様子。

大沼幸二:6回に西口をリリーフ。一塁走者早川を牽制で刺す。
7回に1安打2四球でピンチを招いて降板。

星野智樹:大沼のリリーフとして登板。二者連続三振で切り抜ける。

<オリックス>
菊地原毅:7回に登板。全く危なげの無い投球で1イニングを三者凡退。
広島時代に比べて、かなりスケールアップしていませんか?

この日の観衆は13102人。外野上段スタンドはガラガラ。
経営者の方々は合併したことで、観客が増えると今でも思っているのだろうか?

今日の試合結果

西武4ー1ソフトバンク
高木大成1安打3打点。河原2001年以来の先発での勝利。
何故巨人は河原を先発で起用しなかったんだろう?

広島2-8ヤクルト
今季初登板のフェリシアーノが1回無失点2奪三振。
シーズンが終わってメジャーに行くとか言い出さないように。

実況パワフルプロ野球11超決定版

遅ればせながら、実況パワフルプロ野球11超決定版をPS2本体と購入。
パワプロの楽しみ方の1つとして、コンピュータのバカ采配を眺める観戦モードがある。

今日は西武と巨人という02年の日本シリーズ以来の因縁の対決を観戦することにした。

試合結果は次のようになった。

巨人20-4西武

これは、決して巨人2-4西武のタイプミスではない。西武が20失点したのは事実である。
以下、順に西武投手陣の成績を記す。

松坂:3回6失点3本塁打
大沼:1回5失点2本塁打
長田:2回2失点1本塁打
星野:2回0失点
小野寺:2/3回7失点3本塁打
帆足:1/3回0失点

合計9本塁打・20失点である。

内訳は、ペタジーニ、小久保が各1本。清原と阿部が各2本。
ローズに至っては3本を献上した。

コレに対して西武の反撃は、フェルナンデスのタイムリー、和田とカブレラの本塁打だけだった。
(カブレラが2本。)

巨人打線は、現実ではもちろんのこと、ゲームでも異常な破壊力のようである。

何しろ、カープとの対戦を観戦した時は

巨人19-14広島 という壮絶なザル試合打撃戦を見せてくれたのだから。

絶対、ゲーム全体が打高投低だって・・・。

小関がサヨナラヒット

小関のサヨナラタイムリーもさることながら
その直前にフォアボールを選んだ高木大成に目が行きます。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2005/04/05/05.html

それにしても、久しぶりの更新がこんなお茶を濁したような内容ではみっともない。

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。