GLORY DAYS

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どんな顔してたんだろう

4限終了後、「なんだか、しんどそうだよ」と女の子から心配されてしまいました。

単に居眠ってただけ(つまり寝起きの顔だった)なんですが。
いったいどんな表情だったのか、気になるところです。

時としてこのブログに書く記事もさることながら、
普段の生活でも、周囲の人に余計な心配をかけすぎだと思った一瞬。
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踏み込まれたくない世界

教職課程を履修しているわけですが、必修科目の一つに「生徒指導論」があります。
今日の講義の中で「どんな生徒でも、指摘されたくないことを必ず持っている。」
という話を聞きました。

これって至極もっともな話ですよね。
学校教育の生徒指導の範囲だけに限らず、人間関係を構築する上でも重要なこと。

さて、この話を踏まえた上で問題提起。

他人には触れられたくない話であるにも関わらず、半ば強引に触れて、
挙句の果てには「感謝しろ」と言われた場合、どういう対処をするのが良いだろうか。

大学生詐欺:ネット上の違法カジノにのめり込み 小樽市

「就職活動が終わり、目標がなくなった。羽目を外そうと考えていた」
なんだか、寂しい話だね。その内定もパァにしちゃったし。

しかし、彼がはまったのはネット社会の落とし穴だったのか。
なんでもネット社会のせいにすれば良いってものではないと思う。

ネットが関係していようが、そうでなかろうが、
結局やろうとしたことは犯罪で一攫千金を狙っただけのこと。

これが、「パチンコに狂って借金で首が回らなくなり、その後銀行強盗を働いた」
なんていう話だったら、どう評価するのだろうか?

今更騒ぐことじゃない

昨日の金本の一打に、かなり刺激的な見出しをつけて報じる新聞もあるようですが
虎の4番ナメるな!金本“怒り”の猛打ショーで連敗止めた
オレをなめるな!金本ドカ~ン!!

カープファンとしては、何を今更騒ぐことがあるのだろうかと。
三番ディアス敬遠の後、サヨナラHR。

野球に対する冒涜

清原 次の死球に報復宣言

「…そういうこと(死球)があれば、命を懸けてマウンドに走り、そいつを倒したい」と発言した。
明らかに戦い方を間違えている。野球選手なんだから野球で勝負しなければならないはず。
タイトルの通り、この発言は野球に対する冒頭以外の何物でもないと思う。

この続きは、いわゆる「斜め読み」ができる方のみお読み下さい。
【“野球に対する冒涜”の続きを読む】

遅刻の理由

朝、起きれなかったのではない。起きようとしなかっただけだ。

どうやら今期は出番なし

3回生にもなると、登録する科目もかなり個人差が出てくる。
みんな卒業を意識するし、私は教員免許を目指しているのでその兼ね合いもある。
落とした科目を再履修なんてケースもあるわけで。
現時点で判明している、私と同じ科目を受講しているメンバーの人数は以下の通り。

刑事訴訟法I:1人
刑法Ⅱ(各論):0人
心理学概論:4人
刑法I(総論):0人
少年法:0人
西洋法制史A:0人
日本法制史A:3人

この数字を見ると、今期は試験対策ブログを執筆する必要はなさそう。
心理学概論はレポート試験のはずだし、何より通年科目なので7月には試験がない。

唯一可能性があるとすれば、日本法制史A。
ニーズがあれば、ノートをアップする程度かな。

通算350号達成

江藤 誕生日にやっと出た!350号
これで西武が勝っていればなぁ・・・。

もっと早く巨人を出ていれば、今頃400本以上打っていたのではないだろうか。
つくづく勿体無いと思う。

そんな無茶な

「通常」とはどういう意味でしょうか?

小難しいことは書けないので書きませんが、この裁判官によると
「注意されて逆上する人間は、この世の中に存在しない」ようですよ。

【特派員コラム】「日本の子供たちに自由はない」

日本社会が異例の条例を制定して子供の自由を縛るのは、
低出産時代にますます増える‘1人ぼっちの子供’を
これから公権力を行使してでも保護するしかない、という切迫した現実認識から出たものだ。


本当に「子供を保護する」目的かというと、そうでもないんだよね。
要するに「夜遊びする子供は不良です! 良い子なら家にいなさい!」と言っている面が非常に強い訳で。

低出産に悩む韓国も参考にするべき日本の陰の部分だ。
真似しない方がいいと思うなぁ。

運命の出会いって信じますか?

近藤先生の最新作がついに出た!
いやはや、前作は2003年初めに出たので実に3年ぶり。

今季初観戦

1回の攻防が終わった直後に球場入りしましたが、
チケット売り場で「1塁側内野席は満席です」と言われました。
これが清原・中村効果でしょうか。

8回終了の時点では、ロッテの拙攻ではなくオリックスの堅守と書くつもりでしたが
(中村紀はかなり軽快な動きでした。それと4回の阿部真のバックホーム。)
何、この大逆転劇。

渡辺俊介のサブマリンに始まり、小林雅英の劇場で締めるフルコース。
吉井は6回を投げ切らせても良かったと思うなぁ。

・4回裏に阿部の打球を処理したフランコは、ボールをレフトスタンドへ投げ込む。
 内野席で観戦していたお客さんはちょっとアテが外れたかな。

・7回の阿部の本塁打はフェンスに当たって、打球がグラウンドに戻ってくる。
 レフトのフランコがそれをバックホームして、阿部が拾い上げる。

・10回のベニーの本塁打も然り。センターの平野が拾い上げて
 レフトスタンドのマリーンズサポーターへ。

・9回に同点の本塁打を放った里崎が、ヒーローインタビューの直後
 「すぽると!」の取材を池田親興氏から受けていた。

・丹波のユニフォーム(しかもピンク時代のもの)を着ているお客さんを発見。

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