GLORY DAYS

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ソリアーノ、史上4人目の快挙へマジック「6」

いちいちコメントすることは野暮だと思う。
だが、応援はする。

ソリアーノ、史上4人目の快挙へマジック「6」
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広島2-1ヤクルト

広島2-1ヤクルト

先発フェリシアーノ4回1失点の好投!
ヤクルトの拙攻とか言うな。これが野球の奥深さなんだから。

今日の投球なら、少しはフェリシアーノにも自信がついたんじゃないかな。

ソリアーノが史上最速の200発&200盗塁

ソリアーノが史上最速の200発&200盗塁

もう、コメントする方が野暮な気がするよ。

自己最多の40本塁打達成 元広島のソリアーノ

自己最多の40本塁打達成 元広島のソリアーノ

なんともアッサリと達成。
2002年に39本塁打で終わったのは、40・40を意識しすぎて大振りになったから。

>補殺は外野手としては今季大リーグ最多の19を数えている。
散々ごねていた外野守備も今では全く問題ない様子。
野球センスの塊とはこういうことを言うんだろう。

俊足強打のソリアーノに同僚たちもほれぼれ

広島9-11横浜

広島9-11横浜

フェリシアーノに期待することは許されないのですか?

2回までに6点の援護を貰っておきながら、4回と3分の1イニングで
なぜその6点を丸々吐き出すのか…。
今日こそ、1軍初勝利を記録できると思ったのに…。

さてフェリシアーノだが、実のところ、過去には8点の援護をふいにしたことがある。
1軍初登板となった2004年6月13日の巨人戦(東京ドーム)。
何と4回と3分の2を投げて3本塁打9失点でKO。

ソリアーノ、4度目の30ホーマー30盗塁達成

ソリアーノ、4度目の30ホーマー30盗塁達成

ただただ脱帽するばかり。
今年こそは40本塁打40盗塁をぜひとも達成してもらいたい。

ナショナルズのソリアーノが通算200本塁打

ナショナルズのソリアーノが通算200本塁打

広島東洋カープと年俸を巡って退団したのは97年のオフ。(厳密には98年の開幕前)
あれから、もう9年も経ったんですね。いろんな意味で感慨深いものがあります。

日本ではシングルヒット2本を打つのがやっとだった選手が、
メジャーリーグで200本の本塁打を打つなんて誰が想像できますか。


ソリアーノがウエーバーに 移籍の可能性も

トレードの話が終わったと思ったら、今度はウエーバー公示。
いい加減野球に集中させてやれよ。

>2日以内に他球団から獲得の申し込みがあれば…
明日あたり結論が出るのでしょうかね。良くも悪くも残留で収まると思います。

日米野球摩擦

かのブラウン監督の発言に対して、落合監督が大激怒した模様ですが
球団本部長が謝罪することで一段落ついた模様。

結局、この騒動が起きた理由は下の記事にあるように
広島・ブラウン監督「カープは正々堂々と戦う」
>日米の野球観の違いが根底にはある。
この一言に尽きるのでしょうね。

ブラウン監督は「打者と投手の対決において、走者やコーチが口を出すべきではない」と
考えているのでしょう。

翻って日本では、クセを見抜くことが技術の一つとされていますから、
見抜いた結果を打者に伝達することも、役割として求められています。
(特に名サードベースコーチ・伊原春樹氏はこの手の話題に事欠かない。)

単に「サイン盗みはよくない!」というのではなく、
「(球種伝達をして)打者と投手の対決を汚すな!」というところが、
ブラウン監督が今回重要視したところではないでしょうか。

【社説】8月15日に考える大韓民国建国の意味

【社説】8月15日に考える大韓民国建国の意味

>8月15日は1945年に日帝から解放された日であると同時に、
>1948年に大韓民国が成立した日だ。

それを知らないと言うのは、日帝からの解放を必要以上に強調しすぎた点に原因があるのでは?

あと気になったのはこの部分。
>民主体制を守ってきた過去60年の建国史を冒とくし…
軍事政権の時代も民主体制だったのか?

教職総合演習総括

ー教職総合演習が終了しました。まずは一言お願いします。
「そうですね。とりあえずは無事に終わってホッとしたというところでしょうか。」

ー御自身の班の発表を振り返ってみていかがですか?
「他の班員、特に班長に対して申し訳ないのですが、今から考えれば、
 やっつけ仕事と言うんですかね。それで終わっちゃいました。」

ー詳しくお願いします。
「近江鉄道という鉄道会社を扱ったんですけど、テーマ設定の段階で行き当たりばったりの感が
 否めませんでした。もともと予定していたテーマが不評で、じゃあこのテーマにしようか。
 こんな流れで決まりましたから、具体的な構想なんて何もありませんでした。」

ーそれでは、苦労も多かったのではないですか?
「多かった、と言っていいのかどうか分かりませんが、苦労したことは確かですね。
 テーマを出したまでは良かったんですが、その後が続きませんでした。
 まず、打ち合わせしようにもメンバーの都合がつかないし、打ち合わせをしたところで堂々巡り。
 だから、全体として何をしたいのかが全くまとまりませんでした。」

ー結局、どういう方向で進んだんですか?
「近江鉄道は、いわゆるローカル鉄道なんですね。だから、その点に着目して、
 地域密着型の経営だとか、繁栄させるためにはどうするか。
 そのあたりを考察しようと言うことになりました。」

ー良いテーマじゃないですか。
「…(自嘲気味に)テーマは良かったんですよ。テーマは。結局、そこから進めなかった。」

ーどういうことですか?
「さっきの繰り返しになるんですけど、具体的な構想が無い訳ですよ。
 課題を出すところまで行くんですけれど、そこから先に進まない。
 例えば、地域密着型の経営なら、それに言及するためにはどうすればいいのか、
 そもそも地域密着型の経営とは何か。そのあたりを含めて事前学習が全く無かった。
 「近江鉄道の方々に話を聞けば全部分かるだろう。」その程度の意識でした。」

ーそれで何か弊害があったんですか。
「大有りですよ。やりたい方向が今一つ理解できないから、準備に取り掛かれない。
 準備をしたとしてもその方向が間違っていたら何の意味も無いでしょ。
 まぁ、班の方針に関わらず、自分の視点で準備を進めない私にも問題はありますが。(苦笑)
 だから、そのあたりは後々になってツケが跳ね返ってきましたよ。」

ー具体的にはどのように。
「まず、全体としては、どうしても内容が薄っぺらくなってしまうんですよ。
 要するに、どこに的を絞るかさえ決まっていないような状態ですから、
 近江鉄道の方々に聞き取りに行っても、何を質問すれば良いのか把握できていないから、
 単なる行き当たりばったりの質問になってしまう。こんな状態で良いものが出来ますか。
 それから、駅員さんに「事前に連絡してくれれば資料も用意できたのに」と言われましてね。
 要するにアポなしで行っている訳ですよね。だから、もうその段階で失敗なんですよ。」

「個人的な部分では、提出を義務付けられていた事前調査の際のレポートがあったんですが
 これが、どうにもこうにも書けませんでした。まぁ、主体的に動いていなかった証拠ですね。
 レポートですか? 最終的には参考になりそうなwebサイトを見つけて丸写ししていました。
 我ながら、やっていて馬鹿馬鹿しかったですよ。(苦笑)」

ー結論から言えば、失敗だったと。
「失敗…そう言うんでしょうかね。何て言うか、本当にやっただけ。
 可もなく不可もなく、が正しいかもしれません。(苦笑)
 よその班の発表を見ていると、自分たちは何をやっていたんだろうっていう感じ。
 トップクラスの発表って、扱うテーマからして違うんですよ。当然、内容も深いですしね。
 大人と子どもぐらいの差があった、そういう言い方が良いのではないでしょうか。(苦笑)」

ーつまり、かなり不本意な結果に終わってしまったと。
「いやぁ、これはもう仕方ないですよ。やっぱり、しっかりしたものを作ろうと思えば
 それだけ手間がかかるのは当然のことでしょう。だから、出るべくして出た結果ですよ。」

ー最後に教職総合演習全体を振り返ってみてはいかがですか。
「面白かったですよ。いろいろな班の発表が見れただけでも勉強になりましたから。
 だから、たまにはこういうのも良いんじゃないですかね。視野も広がると思います。」

西武11-1オリックス

一つのミスから取り返しのつかないことになる。

西武11-1オリックス

オリックス先発の平野佳寿が、福地のバント処理で3塁へ悪送球したことがきっかけで
1イニング6失点。きちんと処理していれば、3塁封殺の可能性もあっただけにもったいなかった。
結局この回で気持ちが切れてしまったのか、平野は次の回も5失点と散々。
3回に6失点した時点で代えるべきだったと思うけどなぁ。

西武先発の松永はボール先行の投球だったが、
要所要所でストライクゾーンにボールが行ったためだろうか、
オリックス打線は凡退を繰り返していた。

唯一危なかったのは3連打された5回のみ。
その後は目立ったピンチもなく、ノラリクラリとプロ初完投。

オリックスでは阿部健太が非常に良かった。
両軍通じて、この日唯一の(?)ストライク先行の投球をしていたように思う。

9回表の攻撃が始まる前に、どういう訳か球場がワッと沸いた。
理由は途中経過の表示。阪神がリードしていたから。
たとえ京セラドームで、オリックスの試合を観ていても
阪神の試合だけは決して忘れない。さすがは大阪である。

7回のカブレラの打席。2球目が自打球となる。
トレーナーに付き添われてベンチに下がり、カブレラはここで交代。
代打に起用されたのは中村。
カブレラのカウントが1-1だったので、中村のカウントは1-1から再開。
中村は1球目空振り、2球目見逃しで3ストライク、よって2球で三振。

そして、そのままファーストの守備につく。
個人的にはあの場面、江藤の登場を期待していたのだが。

8回表の攻撃中から、炭谷が防具をつけて松永とキャッチボールをしていた。
これはもしかして、と思っていたら8回の裏から細川と交代。
9回には打席も回ってきたが、オリックス4人目の金子の前に
バットを折られて、ピッチャーライナーで凡退。

この試合で一番問題だったのは、平野を続投させたことではなく
村松を全く使おうとしなかった中村采配。

石川県から修学旅行か何かで、たくさんの生徒が来ていたにも関わらず
代打はおろか、代走、守備要員としても起用しなかった。
バックスクリーンに生徒の集団が映し出されて、場内アナウンスが
「石川県といえば…村松選手!」と紹介したにもかかわらずである。

中村監督は、今すぐ生徒さんたちと村松に謝るべきではないだろうか。

広島7-11阪神

広島7-11阪神
・代打広池
・藤田太陽2回2失点で勝ち投手

楽天4-12オリックス
カツノリ2打数2安打も、リードは7回7失点

ロッテ3-2ソフトバンク
・代田が1番レフトでスタメン出場。4打数2安打1盗塁の大活躍。
安牌呼ばわりして、すみませんでした。>パスクチ

Frame up!

frame up…無実の者を罪に陥れること。でっちあげ。(広辞苑より)

「総合的な学習の時間とは」という内容で講演を聴く。
聴いた後は、学生の宿命とも言うべき感想文提出がある。

ここで問題が発生する。
非常に重要な話だとは思うのだが、どこがどう重要なのか、ということについてまったく言及できないのだ。(要するに、漠然としか聴いていなかった。)
だが、いくらなんでも白紙で提出するわけにはいかない。

唯一、頭に残っていた講師の方のお話は、
「…このような学習方法では、正解がないということが重要です」ということ。
ならば、ここの部分について感想文を書けば良いのだ。

まず、こう書き出した。
「自分の意見を重視する学習において正解がないというのは、非常に重要だと感じました。」

しかし、これでは一行で終わってしまい、白紙で提出するのと大差ない。
そして、ここからが腕の見せ所である。

まず、中学校時代に人権教育で外国人差別問題について学習した話を持ち出し、
「授業後の感想文の内容がおかしいと教師に呼び出された」という
ありもしない経験を捏造した。

こうなってくれば、しめたものである。
そこから、どんどん文章を発展させていき、最終的には「…総合的な学習においては、そのような暗黙の正解を求めないことが教師に求められている。」と締めくくった。

講演会の感想文は、講演内容すべてについて書く必要はない。
どこか一箇所を集中的に言及すれば、十分事が足りる。

西武6-2ロッテ

西武6-2ロッテ

松永のプロ初勝利は西武ファンとして喜ぶべきことなのですが、
パスクチの安牌ぶりはなんとかならないのか。
7回に1安打したとはいえ、2回のチャンスでの打席を含め3打席2三振って…。

ソリアーノの獲得打診、なんと11球団から

今季はこれでトレードに関する記事も打ち止めだろうけど、最後に衝撃の事実が発覚。
ソリアーノの獲得打診、なんと11球団から

いかにソリアーノの評価が高いかが分かる。
果たして来季はどのチームのユニフォームを着ているのだろうか。

1年契約年俸15億円で巨人と契約するというのはどうだろうか。

注目のソリアーノは移籍せず ナショナルズ残留

あくまでこれまでの記事を読んだ範囲だけど、こうなるんじゃないかという気はしてた。
ほとんどのトレード話が交換要員で折り合いがついていない、という話ばかりだったし。
注目のソリアーノは移籍せず ナショナルズ残留

参考までにその前日の記事
ナショナルズ首脳陣、ソリアーノ引き留めに必死

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