GLORY DAYS

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オリ代表“ノリ自由契約やむなし”

オリ代表“ノリ自由契約やむなし”

もう、ラロッカとの交渉もまとまったんだしこだわる必要ないんじゃない?

他球団ファンからすると、確実性の高いラロッカより、
振り回すだけの中村紀を使ってくれた方がありがたいけどさ。

それより、自由契約になったとしても獲得する球団があるのだろうか?
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西武退団の張がメジャーに挑戦

西武退団の張がメジャーに挑戦

個人的には、ヤンキースへ入団できれば出番があるのではないかと思う。
ここはブルペンが手薄な印象があるし。

王建民から張誌家へのリレーが実現するようなことになれば、実に面白い。


最後に余談を一つ。
某有名野球ゲームでは、張誌家は多少の数値の変化はあるが、基本的には弱体化していない。

着信音云々より

西武赤田激怒、着メロで決裂

まぁ、交渉中に着信音を鳴らされたら不愉快だってのは分かる。
(個人的にはマナーモードの振動音も、それなりにうるさいと思うが。)

だがしかし、着信音を鳴らしたことよりも黒岩代表のこの発言の方が問題だと思う。
>「3割、100打点、30本打てば(評価は)変わるよ」と厳しかった。

絶対、野球を理解していないだろ。
赤田に対して、3割はともかく、30本100打点を要求するとは…。

この世をば わが世とぞ思ふ 望月の欠けたることもなしと思へば

今回の話は、あくまでもシャレの範囲です。
その点を理解できる方のみ、お読み下さい。
【“この世をば わが世とぞ思ふ 望月の欠けたることもなしと思へば”の続きを読む】

オリックス・グラボースキーがデ軍入り

オリックス・グラボースキーがデ軍入り

>同内野手は第3の外国人としての「保険」扱いに愛想をつかしたようだ。
野手も3人までなら同時に出場できるが、他の選手との兼ね合いを考えると
日本に残っても出番は少ないことが予想される。
たとえ、コリンズ監督の秘蔵っ子とはいえ、この選択は賢明な判断だろう。

さて、これでオリックスはラロッカ内野手との契約合意が急務となった。

惜別球人@ロッテ

これが、最後の垣内の記事になりそう。
分校育ちの大砲

合同トライアウトにも参加していなかったというし、現役続行の意思はなかったのだろうか。

▼思い出 04年、プレーオフ争いをしていた日本ハム戦で井場からサヨナラ弾を放ち、
一時チームを3位に浮上させたこと。

▼再出発 未定。

垣内さんの今後も応援します。

惜別球人@オリックス

結局、野村宏之投手の移籍先は決まらなかった様子。

トライアウトでは、本塁打を放つなど打者としての素質も見せていただけに残念。

結果論

あの日、全てを崩壊させるべきだった。
何より自分はそうすることを許されていた。

だけど、出来なかった。考えが浮かばなかったんだろう。
今なら、躊躇無く崩壊させるのに。

どうして維持することを選択したのだろう。
崩壊させれば自分には金輪際関係の無い話になったのに。


・・・何だか、まとまらないね。所詮は結果論なんだよ。(苦笑)
ま、無理矢理書き出したものだし、まとまる方がおかしいということで。

【“結果論”の続きを読む】

2006年のカープを淡々と振り返るよ

1.今年活躍したと思うカープの投手(3名まで)
・黒田博樹
 説明不要だと思うのですが、ダメですか?

・広池浩司
 中継ぎに先発にフル回転。

・佐々岡真司
 昨季の大不振から見事に復活。まだまだ引退されては困ります。

2.今年活躍したと思うカープの野手(3名まで)
・梵英心
 課題だった二遊間の問題を一気に解決。終わってみれば新人王。

・新井貴浩
 シーズン途中からは嶋に代わって4番に座り、最終的には100打点を達成。

・東出輝裕
 やっと開花した、この言い方が適切かどうかは分かりませんが…。
 1年間を通してセカンドに定着したことは、疑いようの無い事実です。

3.今年印象に残ったカープの試合(3試合まで)
4月16日 広島2-1阪神
9回土壇場で逆転した試合。
黒田の今季初勝利もさることながら、嶋の決勝犠牲フライという意味でも印象深い。

6月6日 広島4-2オリックス
現地観戦でした。大竹が今季初勝利を挙げた試合です。
イニングの合間にはキャッチャーミットでキャッチボールをする井生も観れました。

9月19日 広島5-7巨人
初の市民球場観戦は、永川が小久保にグランドスラムを打たれて終わりました。

4.今年もう少し頑張って欲しかったカープの選手(3名まで)
・マイク・ロマノ投手
 チャンスが与えられていたにもかかわらず、掴めなかったのは残念です。
 ブラウン監督がベースを投げるきっかけを作ったのは彼でしたが。

・ファン・フェリシアーノ投手
 ロマノと同じです。せっかくのチャンスをどれだけ潰したか…。

・嶋重宣外野手
 開幕当初は4番を任されるも、結局は物足りない成績に。

5.来年の活躍を期待しているカープの選手(3名まで)
・高橋建投手
 来季は先発へ再挑戦と意気込んでいるそうですね。
 スピードに衰えが見られないところはポイントが大きいです。

・青木勇人投手
 交換相手の福地があれだけ活躍したから…というのではありません。
 今季、復活の兆しが見えてきただけに、故障で離脱したのは残念。

・嶋重宣外野手
 このままだと、2004年がまぐれと言われてしまいます。
 

6.カープ関連の新語・流行語大賞ノミネート用語(3つまで)
・「私は頑固だが、愚か者ではないんだよ。」
調子の上がらない前田を2番から5番へ打順変更した時のブラウン監督

・「うちの監督はベースを投げるぞ」

7.今年のブラウン監督に点数を付けると何点?(100点満点で)
採点不能ということでお願いします。
長期的なビジョンで見る必要があるようですし。

8.ブロガーが選ぶ、2006年のカープMVP(1名・選手限定)
・黒田博樹

9.ズバリ、来年のカープは何位?
・3位
 どうしても、絶対的な選手層の薄さが気になります。

10.カープ以外で、今年表彰したい選手・チーム(1人・1チーム)
・福地寿樹(広島ー西武)
 トレードが決まった時は驚きましたが、結果として開花することに。
 
・日本ハムファイターズ
 ここは素直に考えましょう。祝日本一。 【“2006年のカープを淡々と振り返るよ”の続きを読む】

目指せ二刀流!?

うっかり紹介するのを忘れていた記事。

前オリックス野村が仰天アーチ

何だか面白そうな選手が出てきました。どこか獲得しませんか?
カープなら「代打いたしました野村が、そのまま入りピッチャー」も可能です。

罪と罰

板橋の両親殺害少年に懲役14年 東京地裁

栃木力裁判長は
「凶悪重大事件で、内省がいまだ深まっているとはいえないことなどを考慮すれば、犯行の重大性を認識させ、その責任を自覚させるため、重大性に即した刑罰が必要だ。それで社会が納得すれば、将来の社会復帰にも役立つ」と判決理由を述べた。


「犯行の重大性を認識させる」ならば少年院へ送致するように
判決するべきではないだろうか。
少年院で教育を受けることで自分の犯した罪の重大性を認識して、そして社会復帰する。
そういう考えは理想論に過ぎないのだろうか。

そして何より17歳の少年が14年も社会と隔離される、
この事実を裁判官や検察官はどう考えているのだろうか?
(やや強引とはいえ、曲がりなりにも裁判官は言及していたが。)

懲役を終えた時に、帰る場所がこの少年にあるだろうか。
答えは恐らくNOだろう。
何しろ、まず真っ先に頼りになるであろう両親を
自分自身の手で殺害してしまったのだから…。

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