GLORY DAYS

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試験前の会話

「毎回のことなんだけど、試験前になると慌てるんだよね。」

「そうそう、なんでもっと勉強しておかなかったんだろうって。」

「同じ失敗を何回繰り返せば気が済むのかって。」

「で、試験が終わったら、もう駄目だ。単位0だって落ち込むの。」

「あるねぇ。」

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こんなことを繰り返して学生生活を送ってきました。少しは成長しろ。>自分
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交流戦優勝チームを日本シリーズのワイルドカードにしよう

セにウエーバーの優先権

オールスターでも勝った方にはメリットがある訳だから、
交流戦でもそういうのを作れば良いと思う。
単に賞金5000万円なんていうんじゃなくて。

という訳で提案。
交流戦1位のチームは、ペナントレースの同一リーグ優勝チームとプレーオフを開催し、
勝ったチームが日本シリーズに出場するというのはどうだろうか。

(例示を作りやすかったので)
例えば2006年なら、交流戦の優勝チームは、千葉ロッテマリーンズ。
ロッテと同じパリーグのペナントレースの優勝チームは、北海道日本ハムファイターズ。

という事で、ロッテと日本ハムでプレーオフを実行し、
勝った方がセリーグの優勝チーム(中日)と日本シリーズを行う。
交流戦の1位とリーグ戦優勝のチームが同一だった場合、プレーオフは開催しない。
それぐらいの制限があっても良いと思う。


この方式なら、
・3位チームが日本シリーズに出場するのはおかしい
・ペナントレース1位通過のメリットがない
・ペナントは3位狙いで良いということか
・交流戦は盛り上がらない(by落合博満)

と言うような批判も少しは消えるのではないだろうか。


・・・この方式だと、今年の広島東洋カープには夢も希望もありませんが。(苦笑)

あえてラロッカに苦言を呈してみる

ロッテ3-3オリックス 選手成績

ローズが3回の第2打席で、プッツンしてしまったことはともかく。
伏線と言うか、その前にラロッカが死球を受けているけど
ラロッカもあまり内角球を避ける動作が見えないのよね。
(you tube動画で確認。)

これは、なにもこの打席に限ったことではなくて、
ヤクルトに在籍していた年も死球は多かった。
(カープ入団1年目も多かったような気が。確かリーグトップだったのでは。)

インハイに投げられて、危険を感じるというのは分からなくもないけど…。
(ただし、死球の内訳が極端にロッテ投手陣から多いというのであれば、話は別。)

内角・ホームベースギリギリのところに立っていて、
死球を受けたら投手を恫喝するのは、清原と変わらないわけで。

印象に残った一言

楽天5-3西武 選手成績

先制点を叩き出したフェルナンデスが試合中に残した談話。
(楽天のネット中継より)
■フェルナンデス選手(1回ウラ、先制タイムリーヒット)
「他人が自分を信じないとき、王者は自分を信じる。」

深くて重みのある言葉だと思う。
いざという時、自分を信じることができますか?

今日は休日

↑のはずですが、学年暦の関係上、大学へ行く羽目に。

最寄の駅で8時12分の電車に乗るつもりで歩いていると、
8時9分に電車が到着するのが、高架下から見えた。

8時4分の電車が遅れたかな? と思っていたが、
階段を上りホームに着いた瞬間に謎が解けた。

・・・今日は休日なので電車のダイヤは休日用で運行します。
8時9分に来たのはダイヤ通りです。

今日は休日だと忘れていた私が悪いですか。そうですか。

西武5-2オリックス

西武5-2オリックス (選手成績)
・宮越よく投げた
・GG佐藤よく打った
・福地よく打った
・中村、足が遅くないことを証明する2二塁打
・セカンド石井義人に驚愕
・石井義人にバントのサインは打撃力の無駄遣いだと思うなぁ
・何故、大久保と加藤大輔を登板させた?
・下山の左キラーぶりは健在<あれ、左殺しは大西だっけ?

嫌なら出て行けよ

----前書き----

高校時代の修学旅行での話。
2日目の夕食でテーブルマナー講習というプログラムが組まれていた。
要するに洋食の食べ方(ナイフやフォークの使い方)を覚えようじゃないか、という企画である。

詳細は忘れてしまったが、ホテルの人の説明を聞きながら、
食事を進めて行ったことだけは覚えている。

一通り終わり、学年主任の先生から解散の指示を仰ぐだけ…となった時、
事件(?)は起こった。

ホテルの人から、マイクを受け取った学年主任のM先生は
静かに、しかし威圧感のある声でこう言った。
「食事のマナーも良いけど、今度は俺が別のマナー教えたろうか?」

生徒全員がその場に凍り付いてしまったことは言うまでもない。
M先生の「解散」という声があったにもかかわらず、
誰一人として席を立とうとする者はいなかった。

ホテルの人の「それでは、お部屋に戻っていただいて…。」という引きつった声で、
生徒たちはようやく我に返り、席を立った。
(無理も無いわな、あの迫力は「その道の人」と言っても通じるもの。)

この日のことは、今でも高校の同級生と会う度に、話題に上るほどである。

さて、M先生がキレた理由はただ一つ。
ホテルの人が説明をしている最中に、私語をしているクラスがあったからだ。

M先生は「×組のああいう態度を見てどう思うか、よく考えて欲しい。」と
担任をしていたクラスの生徒に話したという。

----前書きここまで----

さて、本題に入ろうか。<前書き長いなぁ。

まぁ、要するに前書きの話と変わらないんだけど、
今日は大学の講義の一環で、シンポジウムがあったのですよ。

そこに参加している一部の学生の態度の悪いこと。
私語もあるし、ひどい奴は他の講義の試験勉強してる奴までいる。
(立ち見だと、結構いろいろなモノが見えます。)

あのな、喋りたいだとか、他の科目の勉強をしたいだとかなら
会場から出て行って堂々とやれよ。

失礼だろう、パネリストの方々にも、真面目に話を聞いている聴講者にも。

講義の一環だから、仕方なく出ているのかもしれないが、話を聞く気が無いなら出てくるなよ。

1回ぐらい欠席したところで、成績なんてそんなに変わらないよ。
(どうせ、こんな連中の成績なんてろくなものじゃないし。)<偏見&暴言

この点に関して、司会者の手腕が見事だなぁと思ったことがある。
周囲がうるさかった+パネリストの声が小さかったという条件が重なり
パネリストの発言が聞き取りにくかったのだが、
司会者は、パネリストに対して声を大きくするように求めたのである。

普通なら、聴講者に対して静かにするように求めるのではないだろうか。
(私なら間違いなくその方法を選ぶ、というか、それ以外は選べない。)

それを、(私語の目立つ)会場後方まで行き、
「後方の方が聞こえませんので、もう少し大きな声でお願いします。」と求める。

後方にいた連中もさすがに自分たちのことだと自覚したのか、
一応黙った訳で。<短時間だったのは呆れたけど

こういう機転の利いた対処というのは、なかなかできないと思うのだが どうだろうか。

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