GLORY DAYS

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1月12日 高度成長の時代の歴史的位相 大量生産、大量消費、大量破壊の時代は終わったのか

1.思想的・文化的出発点・位相・帰結
敗戦に至る過程で自覚され、次代に伝達・受け継がれたこと


経済
復興→神武景気→高度成長→1973年・オイルショック→1985年・プラザ合意(=バブル経済の出発点)→バブル崩壊→不良債権処理

1990年1月には平均株価が38000円を記録したが、12月にはバブル経済は崩壊した。
実体経済とのかい離、すなわち実体が無いからバブル(泡)経済という。

政治
吉田茂:軍事化否定から軽軍備へ
大きな政府:池田勇人、田中角栄、中曽根康弘、細川護熙
小さな政府:小泉純一郎

外交・軍事
アメリカ:1945年、1952年、2006年
アジア:

冷戦時代:中国・ソ連を仮想敵国に。二大陣営の中でのバランスは?
冷戦後:対米、対アジアとの関係をどうするか


2.軍事・外交
3.経済
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