GLORY DAYS

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結果論

あの日、全てを崩壊させるべきだった。
何より自分はそうすることを許されていた。

だけど、出来なかった。考えが浮かばなかったんだろう。
今なら、躊躇無く崩壊させるのに。

どうして維持することを選択したのだろう。
崩壊させれば自分には金輪際関係の無い話になったのに。


・・・何だか、まとまらないね。所詮は結果論なんだよ。(苦笑)
ま、無理矢理書き出したものだし、まとまる方がおかしいということで。


沈む太陽と光る月のシルエット
泣き出しそうな夜と君
いつから僕は君と知り合った?
とても昔の思い出のようさ
やさしさに吸い込まれてゆく
お互い気付かずに近づいて巡り合う

言い争いで理解り合えなくても
悲しい気持ちの時にも
ただ寄り添って時を感じていたら
一人じゃなく二人だけの明日が来る

“夢が見つかるまでは傍にいて欲しいから
強く抱きしめていて”君はそう言っていた
歩き出す君がもし僕を必要ならば
君がUh~好きだからいつも見守っていたい

「The Point of Lovers' Night」
words&music:Tetsuya Komuro
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