GLORY DAYS

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パワプロ11備忘録

備忘録も兼ねた私信のようなネタ。

パワプロは12が出たにもかかわらず、11超決定版で遊んでいる。
アレンジチームを作成して、仲間内で対戦するのがメイン。

友人達が作成した選手の能力は情け容赦ないものばかり。
(投手一つとってもMAX155km以上はザラ。どうやって打てと?)

私は実在選手作成しかやらないため、
アレンジチームも当然実在選手を再現してチームを構成する。

広島東洋カープはドミニカアカデミー出身の選手をメインに構成できたが
選手枠に余裕があるので、もう少し手を加えてみるつもり。

今後メインになるのは西武ライオンズ。
現段階での構想は、伊原西武のベストナインと東尾西武のベストナインの再現。

描く構想としては以下の通り。
まずは伊原西武から。

1:松井(遊)2:小関(右)3:木大成(一)4:カブレラ(D)5:和田(左)
6:マクレーン(三)7:宮地(中)8:伊東(捕)9高木浩之(二)

現実には構想どおりにならなかった、木大成の起用とカブレラのDH起用がポイント。
サードはエバンスを起用した方がリアリティがあるが、
開幕当初の構想と能力を比較した結果、マクレーンを選択。
このほかにも鈴木健や平尾など駒は豊富である。

センターも固定されていたとは言い難いので、出場試合数が多かった宮地を起用。
ただし守備・走塁面を考えれば、大友の方がベター。

欠点はカブレラをDHにしたので、犬伏の出番が限定されてしまうこと。
最大の問題は、私に松井稼頭央を作成するスキルがないこと。
他の選手は頑張れば何とかなるかな。

続いて東尾西武。東尾西武は7年と長期に渡ったので役者は多い。
まずは前期から。

1:ジャクソン(中)2:松井(遊)3:佐々木誠(右)4:マルティネス(D)5:垣内(左)
6:鈴木健(三)7:木大成(一)8:伊東(捕)9:高木浩之(二)

走攻守三拍子揃った外野手、佐々木誠とジャクソンの作成が難しい。
ジャクソンとマルティネスは同じ時期に在籍していたことはないが、そこは無視。(笑)
サードの鈴木健とレフトの垣内の守備力が弱点といえば弱点。

あるいは、外国人選手を軸に考えると次のようなオーダーも編成可能。

1:松井(遊)2:大友(中)3:木大成(一)4:トニー・フェルナンデス(三)5:ジェファーソン(D)
6:垣内(左)7:小関(右)8:伊東(捕)9:高木浩之(二)

ジェファーソンは右投手限定での起用なので、
ドミンゴ・マルティネスを起用するのも面白い。現実に即するなら平塚が妥当か?

東尾政権では和田一浩が捕手(外野兼任)だったため、能力を落として作成し直す必要がある。
投手では、左殺しのスペシャリスト橋本武弘が絶対に必要。

控え選手で必須の選手は、両政権共通で清水雅治と上田浩明。
この二人は一時期打撃フォームが違っていたことがあるので、その部分にもこだわるか?
それから、ユーティリィティープレーヤー古屋剛。
伊原政権ではマクレーン離脱後サードの穴を埋めていたことがあるので、サードがメインか。

東尾政権では隠れたユーティリィティープレーヤー原井和也と強肩捕手中嶋聡。
投手では、リリーフエースの西崎幸弘。個人的には先発型の投手として再現したい。
それから、セットアッパーとしてデニー。

考え出すとキリがないので、この辺で止めておきます。(笑)
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